無謀だろうと何だろうと好きに呼んでくれ!!!

失敗なんかどうという事もありません。

新たな世界を切り開いて来たのは、無謀と呼ばれる方々です。 

荒唐無稽

よく使われる言葉です。

否定的な意味合いを含んでいます。

しかし違う考え方が出来る。

そこには誰もいない。よって何のルールも拘束も無い。

しようと思えば何でも出来る。

これまで誰もがしなかった事。誰も踏み込まなかった場所。


多くの人々は、それを無謀と呼びます。

そうじゃない。

その思考の中にこそ可能性が潜んでいる。

枠を取っ払いましょう。そんなものは要りません。


ここに大きな矛盾が発生しています。

知らなければ、その枠を外す事も出来ないという事です。

先ず様々な縄で縛られてみる。たまにはいいかも知れません。

その事実を認めましょう。

それが全ての始まりです。始まらなければ動きも無い。

成功も失敗もない空白にしかなりません。

荒唐無稽だろが、無謀と言われようが気にする必要などありません。

あなたが挑戦している証です。

自分の進む方向を決めるのは自分しかいない。それが最も大切だと考えています。

                      by Yasuki


http://www.youtube.com/watch?v=Io_QyBunsPI&feature=player_detailpage

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この記事へのコメント

ハピネス鈴木司法書士事務所(神戸異人館カレー屋)
2012年09月15日 23:36
http://www.geocities.jp/happiness_suzuki_shihousyoshi/
以前、親父がお世話になりました。
神戸の異人館で、カレー屋で、お世話になったことを、覚えております。親父は、17年程前に、37か所ドスでいかれて死んでまいました。ちょうど、節分の日(鬼の日)2月3日に殺されました。そう言えば思い出します僕が、小学校5年生の時に、逆上がりができずに、近所の公園に鉄棒の特訓受けたところ、妹が逆上がりができるにもかかわらず、僕は、まったくできず、親父が、いきなり発狂して、頭をわしづかみにされ、「なんで、こんなしょーもない逆上がりすらできんのじゃー!」っと言われ、頭をわしづかみにされ、鉄棒に打ちつかれて、血だらけになったことが、よぎります。親父は、節分の日には、妾に、巻きずしを、各々持っていって、駐車場で、2人の人間に刺殺され、巻きずしがとびちっていた状況でした。警察署に行って、本人確認で、母親には見せれない状況で、僕が見たところ、出血多量死で、、あんだけ太ってた親父が、血が出てしもうてがりがりになってました。基本的に、元極道やったんで、うらみつらみかって、やられてもうた次第ですわね。。たけしさんの映画の「血と骨」は、うちの親父を彷彿させるような人物でしたが、それ以上の人間でしたから、ぜひ、うちのブログを見て頂いたら、親父の多少のいかれ具合がわかります。たけしさんの、写真を見て、今日、たけしさんのブログに掲載させてもらった次第です。

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