テーマ:山部善次郎

山部善次郎・・・LIVE 大阪、難波!!!

2015年7月18日 難波Male 場内は、熱気に包まれている。 午後9時前だろうか・・・・ 照明がいきなり落ちる。 後方から、野太い声援が聴こえて来た。 「 山善―――――!!!」 とても上品、しかしとても暖かいそんな感情が伝わってくる。 山部善次郎 静かに登場。 アルバム、「 …
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至高のバンドを聴きたいーーー其之壱

ここ数年、様々な処で、LIVEを企画、運営してきました。 岩手~名古屋~京都~大阪~神戸~高知~徳島~岡山~~ 新たな事を始めるには、やはり、きっかけが必要です。 僕の場合は、山部善次郎でした。 彼の存在は、20数年前から知っていました。 彼の全ての音源は、手元にあります。 しかし、急激に親しくなって…
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YAMAZEN&Z-ryders~誕生秘話…リハーサル編

2014年1月某日 山部善次郎、ママ夫妻が、新大阪駅に到着しました。 お昼、12時過ぎ。季節のわりに、それ程気温が低くありません。 約10分後、花田裕之も、到着、階段からゆっくり降りてきます。 「 おう、久しぶり~~どんなんや?? 」 山善が、花田裕之に声を掛けます。 「 うん、まぁまぁ。山善は??」…
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YAMAZENZ-ryders・・・誕生秘話~山善編

山部善次郎 彼の声を、初めて聴いてから、もう早30年が来ようと、しています。 稀有な、シンガー。類まれなる才能、そして重ねられた修練 音源を聴くと、そう感じられずには、いられません。 手元にある、CDの山の中でも。最も繰り返し聴いた作品 「 DANGER 」 「 カメレオン・マン 」 そして、 …
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YAMAZEN&Z-ryders~誕生秘話・・・其之弐

2013年12月初旬 僕は、友人の女性シンガーのLIVEを観に、京都に来ていました。 磔磔 月曜日 お客さんは、少ない状態です。 真ん中のテーブルで、じっくりと観て聴いていました。 「 こんな状況の中でも、全力で歌ってくれている・・・」 そんな、気高いプレイ。 LIVEが、終わり、休憩&談笑タイ…
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ああ~いいなぁSONG・・・その弐

ああ~いいなぁSONG・・・その弐 山部善次郎 「 風が泣いてる 」 この曲のメロディー、歌詞が、ふと浮かんできます。 名曲です。 振り向くと 君がそこにいた  いつもの様に 微笑んでいた 黒い瞳の奥で 何か呟いていた あの頃の俺達を 想い出すように 夢を追い続け 熱…
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山部善次郎・・・至高のRocker

もう何年前になるでしょうか? 僕は一人で京都に来ていました。行く処は二つしかない。 京大西部講堂。もうひとつは磔磔です。 山部善次郎のアコースティックLIVEでした。 彼のパフォーマンスは数回観ています。 その全てが、バンド形式でした。 弾き語りは、その人の全てが現れます。 ごまかしは通用しませ…
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Electlic Mud ~博多へ行ってきます。

今日は博多です。 去年、山部善次郎さんを観に行って以来の気風のいい街です。  Electric Mud  柴山俊之さんが、ジライヤを離れ新た結成したバンドのLIVEに行きます。 僕の近所の、十三Fandangoにジライヤはよく来てくれました。 自転車で10分程ですが、邪魔くさいので車で行きます。 一度…
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いつの日もしなやかな感性を・・・・・

音に満ちた空間。 或る人にとっては我慢出来ません。 また或る人にとっては、恍惚の空間です。 映画や本も同様でしょう。感じるものは様々です。 その放出するエナジーをどうとるか?  本当に様々だと思います。経験、知識、指向、環境、その他モロモロ・・・ あらゆる感覚が絡んできます。 ただ低通するものは…
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6600Vの男~山部善次郎

あなたは博多にいる、ダイナマイト・シンガーを知っているか? 熱くてなかなか側には近付けない。真夏の輝きのようだ。 最高にソウルフルで、パワフル、しかもユーモアたっぷり。 その歌声を聞けば、自然に踊り出す・・・その人の名は、  山部善次郎・・・通称 山善。 同じような名前の大きな会社が在るが、勘違いはしないで欲…
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